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よくある質問 » 運動量測定装置 回転かご方式

フタを持ち上げて動物を出し入れします。

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回転輪は取り外して、ぬるま湯につけておくと、汚れがとれやすくなります。

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表示カウンターCNT-10を用いますと、カウントデータの累積値を表示します。メモした後、リセットボタンでゼロにすることができます。

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回転を検出するセンサーを外すことによって、オートクレーブ滅菌処理が可能になります。但し、通常使用に比べて劣化は少し早まります。

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ラット用ではストッパをご用意しています

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このタイプは、自由に乗り降りできるタイプですので、入れないようにする、あるいは降りられないようにすることはできません。

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すぐに乗るということは通常ありませんが、一日経過すると慣れます。系統にもよりますが、慣れてくるとマウスで一日に、1万回以上回します。

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使用可能です。論文が出ています。

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飼育ケージ、給水ボトルは付属しています。替えケージの販売も致します。

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回転かごの回転数を経時的に記録したい場合(例えば、30分毎)は、ソフトウェアとインターフェイスが必要です。カウンターインターフェイス CIF-IIIコネクター変換ボックス CIFCBXソフトウェア CIF3-Winパソコン(Windows)それとは別に、1日分の回転数を記録するの... 続きを読む »

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マウス用回転かご(RWC-15)は磁気センサー方式。ラット用回転かご(SWY-30、SWY-30W)はマイクロスイッチ(機械接点)。1回転につき、1回の動作です。だたし、ラット用回転かご特殊タイプ(SW-30Y-4P)は、磁気センサーで1回転につき、4回の動作を行います。

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マウス用回転かごはケージ標準サイズRWC-15とケージ小型サイズRWC-15S。 ラット用回転かごは、標準タイプSWY-30、回転輪ワイドタイプSWY-30W、特殊タイプSWY-10Y-4Pをご用意しております。

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