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メルクエストの新着情報をお伝えします

以下の論文を追加しました。当社のトレッドミルシステム(マウス2匹用)が使われています。

Glucose prevents cisplatin-induced fatigue-like behavior in mice.pdf
Kazumi Yoshizawa, Aoi Yamane,Haruka Nasu and Hidetaka Suzuki (2018)

 

その他当社のトレッドミルシステムを用いた論文を掲載しております。論文ページはこちらから

2018年8月11日(土)~8月16(木)の期間、休業させていただきます。
休業中のお問合せに関しては弊社のホームページのお問合せフォームもしくはメールinfo@melquest.com までよろしくお願いいたします。

以下の論文を追加しました。当社の睡眠障害モデルマウス作成装置SW-15-SDが使われています。


Brain micro-inflammation at specific vessels dysregulates organ-homeostasis via the activation of a new neural circuit
Yasunobu Arima, Takuto Ohki, Naoki Nishikawa, Kotaro Higuchi, Mitsutoshi Ota

 

その他当社の睡眠障害モデルマウス作製装置、マウス用回転かご、等を用いた論文を多数掲載しております。論文ページはこちらから

以下の論文を追加しました。当社の睡眠障害モデルマウス作成装置SW-15-SDが使われています。


Chronic sleep disorder induced by psychophysiological stress induces glucose intolerance without adipose inflammation in mice.
Oishi K, Ohyama S, Higo-Yamamoto S.

 

その他当社の睡眠障害モデルマウス作製装置、マウス用回転かご、等を用いた論文を多数掲載しております。論文ページはこちらから

以下の論文を追加しました。当社のマウス用摂餌量測定装置 餌箱2個タイプが使われています。

 

 Strain differences in the development of cisplatin-induced pica behavior in mice
Journal of Pharmacological and Toxicological Methods Volume 91, May-June 2018, Pages 66-71
Kouichi Yamamotoa, Atsushi Yamatodani
Department of Medical Science and Technology, Division of Health Sciences, Graduate School of Medicine, Osaka University

 

弊社の摂餌量測定装置の論文はこちらからご覧いただけます。

以下の論文を追加しました。当社の食餌行動解析システムcFDM-300ASH+Feedam-BMが使われています。
論文情報はこちらからご覧になれます。

1. Peptide YY induces characteristic meal patterns of aged mice
    Horm Behav. 2017 Nov;96:62-68. doi: 10.1016/j.yhbeh.2017.09.003.
    Mogami S, Yamada C, Fujitsuka N, Hattori T.
    Tsumura Research Laboratories, Tsumura & Co., Ibaraki, Japan.

 

2. Psychological stress exposure to aged mice causes abnormal feeding patterns
     with changes in the bout number.
     Aging (Albany NY). 2017 Nov 9;9(11):2269-2287. doi: 10.18632/aging.101320.
     Yamada C, Mogami S, Hattori T
     Tsumura Research Laboratories, Tsumura & Co., Ibaraki, Japan.

誠に勝手ながら、弊社は以下の期間、休業させていただきます。

 

年末年始休業:2017年12月30日(土)~2018年1月4日(木)

 

日頃の御愛顧に心よりお礼申し上げますと共に、
2018年も引き続きお力添えいただきますようお願いいたします。

実験動物用の給餌制限装置です。毎日決まった時間に給餌することが可能になります。詳細はこちらから

WIRELESS(無線タイプ)&ダブルメモリの高性能インターフェイス・CIF-4と計測専用ソフトウェア・アクトマスターのページを追加いたしました。詳細はこちらから

以下の論文を追加しました。当社のラット用摂餌量測定装置が使われています。

論文情報はこちらからご覧になれます。

 

Time-dependent effects of ipragliflozin on behaviour and energy homeostasis in normal and type 2 diabetic rats continuous glucose telemetry analysis
SCIENTIFIC REPORT 7:11906 DOI:10.1038/s41598-017-12106-y 
Hiroyuki Iuchi, Masaya Sakamoto, Daisuke Matsutani, Hirofumi Suzuki, Yosuke Kayama, Norihiko Takeda, Susumu Minamisawa&Kazunori Utsunomiya

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